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  • 2018.01.31 Wednesday

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    手短に!

    • 2008.09.28 Sunday
    • 19:55
    27日ミスサイゴンソワレ。
    今期初の筧エンジ。
    歌い出しが弱めかなと思ったけど体の小ささを利用した演技が面白かった。
    筧エンジは動きが面白くて、なんとも掴みようのない振りが味だと思ってるんだけど
    でも歌声(歌い方?)に筧さんの素の真面目さが見え隠れする気がする。
    はしゃいで、ふざけて見せると余計それが際立って、
    もう少し崩してもいいかなとも思うのだけど、
    逆にその真面目さがエンジが心情を吐露するアメリカンドリームには合ってたりするからクワトロは面白いよね。音符どおりっていうのかな。
    ふわふわとすり抜け上手=エンジだと思ってたから、
    情にもろそうなあの人間くささもありだなと目からウロコ。
    だけど再演のときのがパワフルだった?
    クリスは照井さん。たぶん2回めなんだけど、いちばん好きなクリスかも。
    優しそうでキムを丸ごと包んでくれるそんな温かさ。歌もよかった。
    岸さんのジョン、よかったなー。
    2幕のあの細かい動き、ジョンが「クリスに会わせよう」と思ったまでの
    心の揺らぎがよく伝わってきた。人のよさそうな岸さんのジョンも情にもろそう。
    (上司としてはあれかもしれないけど)
    あとエレンのRiRiKAさんもよかった!
    RiRiKAエレンはいいとこのお嬢様なのだなと思った。
    世間知らずで疑うことを知らない、
    そして聞くこともできなかったけどキムと出会って初めて自分でも知らなかった感情が奮い立たされたカンジとか、すごくよく出てて好みだったなあ。
    今回前のほうに座ったんだけど、同じ箱でも座る場所によって
    受けるものがぜんぜん違う!今回初めて八百屋舞台なのを実際見て分かった。
    トゥイは安定してて相変わらず撃たれて死ぬシーンはボロ泣き。
    撃ってしまったキムが倒れるトゥイを抱き支えるとこもそうだけど
    奇しくも撃たれたことによってはじめて手の内にキムがきて、
    それでもなおその体(頭)に撫でようと...することも叶わず死。
    なんて悲しすぎるんだろう。絶対泣くって!
    泉見くんの手の動きを息を飲んで見つめたよ。

    あと少しで終わりだから、もう1回ぐらい見ておきたいのだけど
    出来れば橋本エンジでみたいんだよな〜。橋本ソニンとかで。
    チョロッとチケ探すかな!




    パー ぐらい。

    • 2008.09.05 Friday
    • 22:42
    スタジオパークみた。
    懐かしい、初演のころの市村エンジニア!わか〜い。

    長時間トークを聞けるのはたい へんうれしいのだけど
    しっかしホスト役のアナはもーちょっとがんばってほしいなあ。
    興奮して落ちつきがないのはともかく
    肝心なとこで変な間ができたりして、あーもう勉強不足ーと思っちゃう。
    ゲストの話を聞きたいのよ〜。
    ライバルの話が出たら親友の話にもってくとかさあ、
    ミューオタ視点ではその話題の運び方がちょっと物足りなかった。

    次16日かの徹子に期待。

    ちなみに同じくNHKのラジオで
    ミュージカル三昧(PC)
    なんていう番組があるそーです。
    10時間だって!スゲー
    こんなときこそトークマスター活躍の場だ!
    SDカード買〜おっと。

    1幕終了!

    • 2008.08.18 Monday
    • 22:01
    昨日は「ミスサイゴン」ソワレをみてきました。
    毎回、見るたびに言ってますが、
    昨日のソワレを観られてすごくよかった。
    そのぐらい素晴らしい舞台でした。
    観るたびに新しい発見が感動となって、
    ロールケーキを巻くように膨らんでく感じがします。

    さて、昨日注目すべきはソニンキム。
    前評判の分かれっぷりは気になるところでしたが、
    結果からいえば、ワタシにとって非常に心に残るキムだった。
    登場とともにパッと目を引くほかのキムとはまた違って、
    野暮ったさが少し残る雰囲気(役の上でですヨ)、
    周りの女性の体がまぶしくて、
    あの白い衣装を着ていなければあっという間に暗がりに紛れてしまいそうなのに、
    でもその明らかに場違いな雰囲気に、逆に目が奪われる。
    ぎこちないヒールでの歩きと、健康的すぎるほど日によく灼けた肌が
    あのムンとした世界にそぐわなくて、危なっかしくてつい目で追ってしまう、
    そんな感じだった。
    今までのキムと違う、と感じたのは
    一夜を共にしたあと「二人で暮らそう」といわれて、
    そこでクリスとキムに愛が生まれたように感じてたけど(エロス愛)
    井上クリスの胸に吸い込まれるようにすがりつく姿は、
    家族亡くしたキムが孤独から解放された(アガペー愛)のように感じた。
    そこがすごく印象的で、思わず涙が出た。

    あと2幕、ジョンが先にキムを訪ねてくるシーンも新たな発見。
    「プリーズ」でジョンが「切り出せない」と言ってるのは
    今までワタシが思ってたイメージでのキムだと、
    「嬉しくてこちらのことに耳を貸さず喜んでしまった」から「切り出せない」
    なのだと思っていたのだけど、ソニンキムの場合、
    きちんと話を聞きながら自分のいいように話を飲み込んで
    「クリスを信じてるまっすぐな目を見たら」から「切り出せない」
    ように見えて、こんな解釈もあるのか!と目から鱗だった。
    あくまで主観的な感想だからエーと思われる方もいるだろうけど、
    文才がないので微妙な言い表しができずゴメンナサイ。

    ほかにソニンキムで自分がいいなと思ったのは、キムとエレンのナンバー。
    あの劇場の中で、クリスとエレンが結婚したことを知らないのは、
    キムとタムとエンジニアだけなんだよね、細かい部分は抜きにして。
    大きな劇場の観客もみんな知ってる。
    なのに、息をきらして部屋に入ってもなお、ジョンの奥さんと思い込んで
    「これからどうぞよろしく」と言わんばかりの親しみの表情までみせる。
    あのシーンは、座席でみてる皆さん同罪だといつも思う
    (客だから当たり前なんだけど)
    いつも心にズンとくるシーンではあるけれど、
    こんだけの人が傍観してるのにっていう罪悪感はハンパないものがあるんだよね...
    切り出せないジョンの気持ちと、ここでシンクロしてしまう。

    喋り出しが幼い声だったので、
    うわこれはクリスロリコン!と思ったけれど、
    それは気にならなかった。
    最初、トゥイの死寸前はがなるように歌うのでオヤとビックリしてしまいましたが
    ああいう表現もありだなと思いました。緊迫したシーンだしね。
    ここは好みが分かれるところなんだと思う。
    緊迫した場面でもしっかり音符にのせろと思う人もいれば、
    弾き語りのように感情を音符にのせてもいいと思う人もいるだろうし。
    ワタシはどっちもいいと思う。
    ただ、ビブラートをもう少し抑えたほうが好みだなと思う箇所はあった。でも
    それも使い方次第で、すごく感動させられた部分もあったし、
    これまで何回かミスサイゴンをみてきて
    枠にはまらない新たなキムを感じて、
    結果としてじわじわと今も体んなかにいちばん残ってるキムになってる。
    ま、いちばん最近に観たものがそうなるとは思うんだけど、
    でも、なんか気になる...んだよねえ。
    すごくよかった、とか好みだとかそういう言葉で言えないんだけど
    いちばん同情してやまないというかなんというか。

    そして泉見君のトゥイは本当にいいね!
    たまたま今回とったチケットはぜーんぶ泉見君なんだけど
    (キムとエンジニアに重点をおいたから)
    3年後、キムと再会したときのあの立ち姿!
    委員長の仮面がポロッとはがれて、愛しい幼なじみを見る人になるんだよ。
    思わずダダなき。死ぬ前からダダ泣き。
    こんなにトゥイが好きだなんて、
    もしかして自分は泉見君のこと好きなんだろかと思ったりもしたんだけど
    違うんだよ、トゥイの泉見君が好きなんだよね。
    あのトゥイを見てると、トゥイ版エレンに立候補したくなる。

    そして昨日は市村エンジニア楽、おつかれさまでした!
    終幕後、再登場でご挨拶のサービスまであって、
    思わず涙が出てしまいました。だけどすぐに笑いの涙にかわったけれど。
    いつかまた会いたいです!
    そしてそのころに自分はどう変わってるのか、それもまた楽しみ。
    幕間に鹿賀丈史さんもお見かけして、
    依然変わらぬ交友関係をじんわり感じてしまいました。

    次はまた一ヶ月後。
    今度はちょっとあくんだよね〜
    なので、その間にほかの舞台もみにいくつもり。
    デカ箱続いたから、もう少しコンパクトなとこ行こうかな。

    クワトロキャストでCD欲しい〜〜〜〜〜〜。

    また思い出したら追記します!



    語り尽くせない。

    • 2008.08.03 Sunday
    • 19:58
    昨日8月2日(土)ミスサイゴンマチネの感想をサクッとかきます。
    もともと四季時代から市村さんのファンではありますが、
    今回は特にひとりだけ、プリンシパルからの抜けが早いので、
    観劇予定の前半3回は市村エンジニアに集中、
    その、次の3回目が17日、市村エンジニア楽です。ああ、もっと観たかった…。
    ホントは10日の貸切公演もすっごく行きたかった、JCBなんです!
    だけど、出かけるのが決まっていたので断念…。
    そんなんで、公演の1回1回を大切に目に焼付けているのですが、
    そんななか昨日初めて知念キムを観ました。

    とりあえず何公演かチケはとっている状況で、
    あとは様子見で増やそうと思っていたのですが、
    昨日知念キムを見て、もう一度このキムに会いたいと思った!すごくよかった!
    最初の第一声がか細くて、あ、線が細いと思ったのが第一印象、
    なんともけなげではかなくて、しかし力強く(しんならづよいってカンジ)
    1幕おしまいの「命をあげよう」
    この前奏でのたたずまい、座ってタムを見守るあのたたずまい。
    ただ座ってるだけなんだけど、だけどやわらかくて愛に溢れてて、ちょりこだだ泣き。
    これはすごかった!
    2階席で、顔なんかオペラグラスでないと見えないけれど
    そんなもんのぞかなくても、分かるの。大箱であの空気はすごい!
    激越なシーンで多少裏返るか?っていう危うさ(かえってたかも)があっても
    それがむしろリアルだと、納得させられる感があった。

    そして昨日はなんだか、トゥイに感情移入して観ちゃったんだけど、
    トゥイの生き方も切ないよねえ、改めて思った!
    親の誓いを果たすとかそれ以前に、
    トゥイは本当にキムを妻にしたかったんだと思って。
    それなりの役職に就いてもなおキムに会いにきて、
    もうさ、愛なんだよね。
    しかし残念ながらそれが一方的なものでしかないから、
    生きどころを失って結果愛した女に撃たれてしまう。
    それがまた泉見くんの整った顔立ちだから余計悲しくて
    昨日はひたすらタオル口元にあててトゥイに同情してしまったよ!
    キムの好きな人がトゥイだったらよかったのにと
    昨日は心からトゥイが悲しくて悲しくて仕方がなかった。

    あとエレンがシルビア姉さん。
    最初出てきたとき、その肌の白さとゴージャス感にただただ感動した。
    と、同時に姉さんエレンが少し不安になった…。
    キムとエレンのホテルでの出あいから後半にかけて、
    「年上女房の焦り」みたいになっちゃうんじゃないかと、
    ちょっと心配しちゃったんですけど、ぜんぜん!
    大人びた風貌の中の可愛さが逆に前面に出てて、
    エレンにも素直に同情してしまった。

    原田君のクリスも初見。
    ソフトな歌い出しにちょっとときめいてしまいました。
    しかしキムと一晩過ごしたあとも、爽やかさが残ってるそこだけが
    個人的に惜しく思いました。
    ベトナムの湿った空気とタバコやお酒や汗や
    なんともいえない夜の匂いが染み付いた軍服を着直したように見えなかった。
    ぜひまた観たいクリスなので次に期待です!

    個別にダラダラ書いてしまったけど、
    昨日は本当に全部が素晴らしくて、
    ワタシのなかのこれまでのサイゴン観劇で一番の舞台だと思った。

    なんかうまくしまんない。

    けど以上、サイゴンの感想でした〜。

    まだ観てない方は是非!
    10月までやってます!

    みた?

    • 2008.07.30 Wednesday
    • 11:11
    昨日の今宵ゴージャス!みた。けど

    やっぱり舞台は生だな。

    テレビだと、自分ちのテレビの枠が邪魔するっつか
    役者からお茶の間まで、
    カメラのレンズやら遮るものが多すぎて
    ましてやケーブルまで通ってくるんだからぜんぜん違うものになるよね。
    しかもミュージカルナンバーはその前後からの流れもあるし。

    市村エンジニアが我が家にもやってきたのはうれしい。
    しかしせまぜましさがなんとも、
    もう画面から出てきちゃえよ!っていうそんなもどかしさがあった。

    そしてクリスとキムのナンバーも、すげーとこから入ったぞ!
    尺の関係上カットは仕方ないし、2曲でもじゅうぶんうれしいんだよ。

    しかしあのシーンはその寸前に恋敵(?)トゥイが
    「コラー」と怒鳴り込んできた一触即発の緊張感があってさ、
    そのトゥイが退場、
    ふっと緊張感がとけて揺るぎない愛を再確認したふたり、のナンバーなんだよね。
    「あー歌うまいね」とみせるつもりだったならば
    衣装なし歌のみでもよかったんじゃないかと思ってしまつた。
    (それはこの間の徹子で井上くんやってたけど)

    ゼータクいっちゃダメか!

    それにしても、い ろんな要素が詰め込まれた番組だと思った。
    サイゴンでしょ、太一、ロボットダンスにタップに戸田恵子の歌。
    番組対象分からん!
    ナビゲーターの二人で考えるとやっぱり舞台ファンかなーと思うけど
    舞台ファンと一言で言っても細〜かく分かれてるからさ、
    その枠その枠での食い付き方は多少かわる。
    まあぜんぜん違う分野のものが見られたのは面白いなと思ったけど
    素人なりに不満だったのはタップ。
    足元じっくりみたいよ!(音がききたい!)
    と、ずーっと思いながら人数増えたり減ったり
    挙げ句の果てにグルグル回り出すような動態視力との勝負。つかれた…。
    凝った演出はいいんだけど、だけど技に酔ってるカンジも否めず、
    ムリにはじけようとせず、一つのテーマに絞った番組作りのほうが
    NHKは采配を振るうのかもしれんね。

    サクッと感想。

    • 2008.07.24 Thursday
    • 11:33
    いってきました「ミスサイゴン」!
    4年ぶりの再演、マイ初日が市村新妻コンビと決めてたので
    ど平日のマチネになっちゃったんだけども、
    休んで後悔なし、とてもよい舞台でした。
    前回の石井(一孝)さんのクリスにやられちゃった自分としては
    今回石井さんが出演されてないとなると特にクリスにこだわりもなかったの。
    なので幕があけて初めてその姿を知る、だったんだけど照井さんのクリス、
    声量がある!というのが第一印象で、始まってすぐに期待大だと思った。
    井上さん系列の爽やかな青年。
    新妻さんとのバランスもよくて安心してみられるカップルだなと思いました。
    ただ若いふたりの恋が印象的だった分、
    後半エレンの愛に支えられてただろう2年分は
    まだちょっとコクが足りないかなーというカンジはした。
    もうちょっとエレンを愛してあげないと可哀想かなと。
    (その分裏切られた感は大きかったりするんだけど)

    サイゴンはラストで好き嫌いが分かれる作品なのだけど
    ワタシはこれで納得してる。
    歴史を語るにはそのころを生きてないと分からないけれど
    ブイドイにさせない為の母の思いが
    あのラストのタムのいんちきミッキーに現れてる気がするんだよね。
    あのいんちきミッキーの笑顔がまた悲しいのよ。

    ほかにも書きたい思いはいっぱいあるのだけど
    まとまらないので自分の中だけでおさめます。
    舞台の熱気を感じて思った。
    あの熱気にまみれたい、排気ガスと騒がしさ。ベトナムが恋しい。

    なんなんなんなんだい。

    • 2008.04.14 Monday
    • 20:11
    まず、今日ナビザの当落発表だったんですが、
    第二希望まで打ち込んでハズレ!
    もー当たる気しなーい!

    たぶん土日狙いだからというのはあるんだけど、それにしてもチェッチェッ!
    また今日からネット先行予約が始まったので、
    あきらめて平日マチネでエントリすることにしました。

    何段階かで申し込みが進むのってメンドー。

    でも行きたいからしょうがないー。

    チョー独り言。

    • 2008.04.07 Monday
    • 18:50
    あたた…初日一本釣りはずした…。
    初日とかプレは競争率激しいと思ってたけど、でも、
    ナビザ当たる日はくるのだろか??

    とりあえずマイ幕開けはこのキャスト!
    と決めてるので、初日がダメだと分かったいま
    おとなしく平日休みとります。

    そーなると欲出るンだよなー。
    ナビザでいくか一般でいくか一般後でいくかウーンウーン
    きっと平日だからいけるか…ってああ学生やすみか!
    いやでも大丈夫だろうな、
    ナビザやめて席指定で…ウーン迷う!
    まだしばらくあるからあとで考えよっと。

    舞台じゃないんだけどサ。

    • 2008.01.09 Wednesday
    • 15:36


    スウィーニートッド(PC専用)のジャパンプレミアだったそーです。

    が。

    どうだったんだろう〜ッ。

    ↑のリンク先の宣伝用映像をみると
    案外まじめに(シリアスに)作り上げてるのかななんて。
    ブラックユーモアな部分が残ってるとよいなあと思います。

    たしかブロードウェー版はマニア向けの作品だったんですよね。
    こんな作品もあった、なんて笑って語られるような。
    亜門が去年だかおととしだか日本でやって、
    そのときワタシも初めて見に行ったんだけど、
    ブラックな中にも日本人好みのなき節がうまく折り込んであって、
    なんとも衝撃だったんですけど、
    映画になると暗転とかない分、どんななるかなと楽しみです。

    と、同時に心配なのが。

    デップ様じゃないですか。
    女子のみなさん大好きじゃないですか。
    だけど作品、オナゴが見る分にはクるんじゃないのか〜〜〜
    という筋が心配。
    そもそも復讐にいたる経緯が悲しいんだよね。
    あ、でもデップ様じゃないからいいのか。悪いのはアイツだから。
    舞台ならすべて遠目だけど、映画ってアップになるからして
    そこもちょっとドキドキです。


    あと、最近は舞台の音楽があちこち使われてて、
    CMみててもちょっと楽しい。
    SK-2で、ミスサイゴン(PC専用)
    「命をあげよう」がきけます。

    自分にとって今年はサイゴンyearなのだ。
    とにかく見ておこうと!
    キャスト表しだいでその回数が決まります。たのしみ〜〜〜ッ。

    さいごん。

    • 2007.08.18 Saturday
    • 23:19
    ミスサイゴン、キャスト出ましたよ〜。
    (リンク先音出ますのでご注意)

    ムオオオオオッ!

    エンジニアは前回と同じ顔ぶれ。ウレシー!
    残念なのが石井クリスと戸井トゥイ、
    ワタシはもう一度このお二人を観たかった…。
    石井さんは年齢的にももうないかなと予想してたのだけど、
    それでもう一度みたかった。
    なんていうか、石井さんのクリスは
    (若者チームに比べたら)フレッシュ感には欠けるんだけれど、
    その激しさとか弱さだとか、あとほんのりセクシャルなカンジが、
    ワタシにはすごく好みだったんだよねえ。
    なので今回はその分を、井上クリスに期待。
    前回も若さをいかした真っ直ぐで純粋なクリスがすごくよかったけれど、
    またいろいろ経験を積んでパワーアップされてるだろうなあと思います。
    新しいクリスたちもすごく楽しみ。

    そして、泉見トゥイにまた観られるのはすごくうれしい。
    キムにソニンが入りましたね!それもすごく楽しみ。
    スウィーニーでのビブラートは演出だと思っているので、
    きれいな高音に期待したいなーと。
    そしてエレン枠は大人風味なのも意外な結果だった。
    アメリカ人は老けてみえる(ベトナム人が若く見える)ので、
    違和感もあまりないと思うけれど、
    実際みてみないとなんとも言えんかなあ。
    姉さんエレンだと、後がない=だからクリスとは別れられない
    というような見方も出来るなあと思ってしまって。


    細かい組み合わせが楽しみです!
    国として旅したベトナムも大好きだけれど、
    舞台のサイゴンもすごく好き。
    舞台を観れば街のニオイを思い出すし、街をみれば音楽が聞こえてくる、
    ワタシにとっての両サイゴンは特別なので、今からドキドキしちゃう。
    まだ一年も先なのに。とりあえず後悔ないよう、通いたい。
    キャスト割、待ち遠しいよ〜ッ。

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